「ダイソーの9ピン・Tピンはどこの売り場にあるの?」と、店内で探していませんか。
ダイソーで9ピン・Tピンの売り場を探すなら、まずは手芸・ハンドメイド用品のアクセサリーパーツコーナーを確認してみましょう。
この記事では、次の内容を紹介します。
- ダイソーの9ピン・Tピンの売り場と在庫確認方法
- 長さ・太さ・素材などの種類
- セリアやキャンドゥとの違い
- ピンを丸める「丸やっとこ」の売り場
アクセサリー作りに必要なパーツや道具をまとめて探したい方は、ぜひ参考にしてください。
9ピン・Tピンをまとめて揃えたいなら、ケース付きの9ピン・Tピンセットも候補です。
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ダイソーの9ピン・Tピンの売り場はどこ?アクセサリーパーツコーナーを探そう

※画像はイメージです
ダイソーで9ピンやTピンを探すなら、まず手芸・ハンドメイド用品のアクセサリーパーツコーナーを確認しましょう。
ダイソー公式ネットストアでも、9ピンやTピンはハンドメイド用品の「アクセサリー用パーツ」に分類されています。
店舗によって売り場の配置は異なりますが、ビーズやピアス・イヤリング金具などが並んでいる場所を目印にすると見つけやすいでしょう。
探すときのポイントは、次の3つです。
- 手芸・ハンドメイド用品売り場のアクセサリーパーツを確認する
- DAISOアプリで9ピン・Tピンの店舗在庫を確認する
- 見つからない場合は商品名やJANコードを店員さんに伝える
手芸・ハンドメイド用品売り場をチェック
ダイソーの9ピン・Tピンは、手芸・ハンドメイド用品売り場を中心に探してみましょう。
特に、ビーズや丸カン、カニカン、ピアス・イヤリング金具など、アクセサリー作りに使うパーツが並んでいる棚が目印です。
9ピンやTピンは細長い金属パーツが複数入った小さなパッケージで販売されているため、ほかのアクセサリーパーツに紛れて見つけにくいことがあります。
棚の上段や下段、フックに吊り下げられた商品まで確認してみてください。
9ピンとTピンは形が似ているため、購入するときはパッケージの商品名と先端部分を確認して選びましょう。

手芸売り場が広い店舗では見つけやすいですが、小さな売り場ではたくさんのパーツに埋もれていることも。見つからないときは棚をじっくりチェックしてみてくださいね。
在庫があるかダイソーの公式アプリで確認する方法
「ダイソーへ行ったのに9ピンがなかった」という無駄足を減らしたい場合は、DAISOアプリで在庫を確認してから店舗へ行くと便利です。
DAISOアプリでは、商品名から商品を探し、店舗ごとの在庫状況を確認できます。
検索欄には「9ピン」または「Tピン」と入力してみましょう。
現在ダイソーで確認できる主な商品は、次のとおりです。
| 商品 | サイズ | JANコード |
| 9ピン(金色、58本) | 0.6mm×30mm | 4531762927411 |
| 9ピン(銀色、58本) | 0.6mm×30mm | 4531762927428 |
| 9ピン(金色、30本) | 0.7mm×50mm | 4531762927435 |
| Tピン(金色、71本) | 0.6mm×26mm | 4531762927398 |
| Tピン(銀色、71本) | 0.6mm×26mm | 4531762927404 |
| Tピンセット(金色) | 0.7mm×45mm・0.8mm×65mm | 4531762927459 |
| Tピンセット(銀色) | 0.7mm×45mm・0.8mm×65mm | 4531762927466 |
欲しい色や長さが決まっている場合は、商品名だけでなくサイズまで確認しておくと間違いを防げます。
ただし、DAISOアプリに表示されるのは前日夜時点の在庫状況です。
来店時には売り切れている場合もあるため、在庫表示は目安として確認しましょう。
また、店舗によって取り扱っているサイズや色が異なることもあります。
見つからない場合は店員さんに商品名やJANコードを伝える
アクセサリーパーツ売り場を確認しても9ピンやTピンが見つからない場合は、店員さんに確認するのが早いでしょう。
その際は「アクセサリーを作るピンはありますか?」ではなく、「9ピンの0.6mm×30mm」など、商品名やサイズを具体的に伝えるのがおすすめです。
JANコードが分かっている場合は、スマホ画面などで見せると商品を特定しやすくなります。
また、店舗によってはアクセサリーパーツが複数の棚に分かれている場合があります。
9ピンやTピンがビーズのすぐ隣ではなく、レジン用品やアクセサリー制作用品の近くに並んでいる可能性もあるため、場所を尋ねてみましょう。
取り扱いがない場合は、DAISOアプリで近隣店舗の在庫を確認する方法もあります。
「売り場を何周しても見つからない」という場合は、探し続けるより商品名やJANコードを使って確認する方が効率的です。
ダイソーで買える9ピン・Tピンの種類!長さ・太さ・素材まとめ

※画像はイメージです
ダイソーでは、アクセサリーのデザインや使うビーズに合わせて選べる9ピン・Tピンが販売されています。
同じ9ピンでも長さや太さが異なるため、「とりあえず9ピンなら何でもよい」と選ぶのではなく、作品に合ったサイズを確認することが大切です。
購入前には、次のポイントをチェックしてみましょう。
- アクセサリーに合わせてゴールド・シルバーを選ぶ
- ビーズの大きさに合わせて長さと太さを確認する
- 素材の特徴や水濡れによる変色に注意する
- ピンの太さによる加工しやすさの違いを知っておく
アクセサリーに合わせて選べるゴールドとシルバーの色展開

ダイソーの9ピン・Tピンには、金色と銀色の商品があります。
どちらを選ぶか迷ったら、ピアス金具やイヤリング金具、丸カン、チェーンなど、ほかの金属パーツと色を合わせるのがおすすめです。
ゴールド系の金具を使った作品なら9ピン・Tピンも金色、シルバー系なら銀色を選ぶと全体に統一感が出ます。
ビーズの上下からピンの一部が見えることもあるため、細かな金具まで色をそろえると完成したときにきれいです。
ゴールドは華やかでやわらかい印象になりやすく、パールや暖色系のビーズとも合わせやすいでしょう。
シルバーはすっきりとした印象で、透明ビーズやブルー系、モノトーンのアクセサリーにもなじみます。
どちらか迷う場合は、使用予定のピアスやイヤリング金具と同じ色を選ぶと失敗しにくくなります。
同じデザインをゴールドとシルバーの2色で作り分けるのも楽しみ方のひとつです。
9ピン・Tピンの長さと太さは?サイズバリエーションを解説

9ピンは片側に輪が付いており、ビーズを通した反対側にも輪を作ってパーツ同士をつなぐときに使用します。
Tピンは片側が平らなT字状になっているため、ビーズを通してアクセサリーの先端に付けたいときに便利です。
ダイソーの9ピン・Tピンには、0.6mm・0.7mm・0.8mmなど太さの異なる商品があり、長さも26mmから65mmまで確認できます。
9ピンは0.6mm×30mmや0.7mm×50mm、Tピンは0.6mm×26mmのほか、0.7mm×45mm・0.8mm×65mmの長いタイプがあります。
主なサイズをまとめると、次のとおりです。
| 種類 | 太さ×長さ | 内容 |
| 9ピン | 0.6mm×30mm | 58本 |
| 9ピン | 0.7mm×50mm | 30本 |
| Tピン | 0.6mm×26mm | 71本 |
| Tピンセット | 0.7mm×45mm・0.8mm×65mm | 2サイズ入り |
9ピンやTピンを選ぶときは、ビーズを通したあとの長さにも余裕があるか確認しましょう。
ビーズを通したあと、ピンの先端を丸やっとこで曲げて輪を作る部分が必要です。
ピンが短すぎると輪を作る長さが足りなくなり、アクセサリーパーツをつなげられないことがあります。
反対に長すぎる場合は、ニッパーで余分な部分を切って調節できます。
小さなビーズを1個通す程度なら30mm前後の9ピンが使いやすく、大きなビーズや複数のビーズを通したい場合は50mmなど長めのタイプも候補になります。
Tピンも、通したいビーズの長さに合わせて選びましょう。
45mmや65mmの長いTピンなら、複数のビーズを縦に組み合わせたデザインにも使いやすくなります。
また、9ピン・Tピンは長さだけでなく、ビーズの穴に通る太さかどうかも確認することが大切です。
0.6mmのピンは比較的細いため、小さめのビーズにも合わせやすいでしょう。
一方、0.7mm・0.8mmのピンを使う場合は、ビーズの穴に通るか事前に確認しておきましょう。
作りたいアクセサリーに合わせて、ビーズの穴の大きさと必要な長さの両方を確認して選ぶと失敗しにくくなります。
9ピン・Tピンの素材は何?変色や水濡れの注意点
ダイソーで販売されている9ピン・Tピンの主な素材は真鍮です。
真鍮はアクセサリー金具にも使われる素材ですが、水や汗にまったく影響されないわけではありません。
水濡れや汗、皮脂、摩擦などによってメッキがはがれたり、変色やサビが発生したりする可能性があります。
特にピアスやイヤリングは肌に近い場所で使用するため、使用後は汗や皮脂をやわらかい布で拭き取ってから保管するとよいでしょう。
洗面所など湿気の多い場所へ長期間置いたままにするのも避けた方が安心です。
ハンドメイドしたアクセサリーをプレゼントする場合にも、素材について確認しておくとよいでしょう。
また、金属アレルギーがある方は注意が必要です。
9ピンやTピンだけでなく、肌へ直接触れるピアス金具やイヤリング金具、チェーンなどの素材も合わせて確認してください。
「真鍮だからサビない」「誰でも安心して使える」と判断せず、使用方法や保管方法にも気を配ることが大切です。
ダイソーの9ピン・Tピンは固い?太さによる加工しやすさの違い
ダイソーの9ピン・Tピンが「固い」と感じるかどうかは、ピンの太さや使用する工具によっても変わります。
ダイソーでは0.6mm・0.7mm・0.8mmなど太さの異なる商品があり、一般的に同じ素材であれば、太いピンほど曲げるときに力が必要になります。
初めて9ピンやTピンを加工する場合は、比較的細い0.6mmの商品から試すと扱いやすいでしょう。
一方、0.7mm・0.8mmのピンは、使用するビーズやデザインによってはしっかりした印象に仕上げやすいものの、丸めるときに力が必要になる場合があります。
指だけで無理に曲げようとせず、丸やっとこを使って少しずつ形を整えるのがポイントです。
また、同じ太さでも素材や加工方法によって曲げやすさは異なります。
「ダイソーのTピンが固い」と感じた場合は、無理に何度も曲げ直さず、扱いやすい太さのピンを選んだり、手に合った工具を使ったりすると作業しやすくなるでしょう。
どこがおすすめ?ダイソー・セリア・キャンドゥの9ピン・Tピンを比較

※画像はイメージです
9ピンやTピンは、ダイソー以外の100均でも販売されています。
セット内容や本数が異なるため、必要な量や作りたいアクセサリーに合わせて選びましょう。
3社を選ぶときの目安は、次のとおりです。
- デザイン性のあるパーツも一緒に探したいならセリア
- 9ピン・Tピンなどを少量ずつ試したいならキャンドゥ
- 定番サイズをまとめて使いたいならダイソー
店舗や時期によって取り扱いが変わるため、購入時には店頭の商品を確認してください。
【セリア】デザインTピンなどもチェック
セリアでも、アクセサリー作りに使えるTピンなどのパーツが販売されています。
通常のTピンだけでなく、先端に丸玉などのデザインが付いたTピンが販売された例もあります。
そのため、基本的な9ピン・Tピンだけでなく、アクセサリーの見た目に合わせたパーツも探したい方はセリアをチェックしてみるとよいでしょう。
ピアスやイヤリングを作る場合は、ビーズや丸カン、ピアス・イヤリング金具なども一緒に確認すると、必要なパーツをまとめてそろえやすくなります。
ただし、セリアの商品は店舗や時期によって取り扱いが異なります。
目当ての9ピン・Tピンがある場合は、店頭でサイズや色、入数を確認して選びましょう。
ダイソーのように同じサイズをまとめて使いたい場合は本数も比較しつつ、デザインTピンなど見た目に特徴のあるパーツも探したい場合は、セリアも候補になります。
【キャンドゥ】パーツセットが便利!少量多品種ならここ
キャンドゥでは、9ピン・Tピン・丸カンをまとめた「アクセサリーベースパーツセット」が販売されています。
9ピンとTピンはそれぞれ約3cm・約5cmの2サイズが入り、さらに丸カンもセットになっています。
9ピンとTピンをそれぞれ1袋購入するほどの量は必要ない方に便利です。
「9ピンとTピンの違いを実際に使って確かめたい」というハンドメイド初心者にも試しやすいでしょう。
アクセサリー作りでは、9ピンやTピンで作ったパーツを丸カンでピアス金具などへつなぐことも多いため、必要な基本パーツを一度にそろえられるのは便利です。
一方、同じサイズを何十本も使いたい場合には、本数が足りなくなる可能性があります。
少量ずつ何種類か試したい場合に向いている選択肢です。
【ダイソー】本数が多くまとめて使いたい人におすすめ
同じサイズの9ピンやTピンをたくさん使うなら、ダイソーをチェックしてみましょう。
定番の0.6mm×30mmの9ピンは58本入り、0.6mm×26mmのTピンは71本入りの商品があります。
同じデザインのピアスやイヤリングを複数作ったり、ビーズを何個もつないだネックレスを作ったりするときには、本数の多さが便利です。
一方で、アクセサリーを1個だけ作る場合には余る可能性があります。
3社の特徴を簡単に比較すると、次のとおりです。
| 100均 | 特徴 | 向いている人 |
| ダイソー | 定番ピンの本数が多い | 同じサイズをまとめて使いたい人 |
| セリア | デザイン性のあるパーツも探しやすい | 見た目にもこだわりたい人 |
| キャンドゥ | 複数の基礎パーツをまとめた商品もある | 少量ずつ試したい人 |
本数だけで決めるのではなく、必要なサイズや色、ほかにそろえたいアクセサリーパーツまで考えて選ぶとよいでしょう。
9ピン・Tピンを丸める道具(丸やっとこ)もダイソーで買える?

ダイソーでは、9ピン・Tピンを丸める「手芸用丸ペンチ」を購入できます。
9ピンやTピンは、ビーズを通したあとに先端を丸く曲げる必要があるため、丸ペンチ(丸やっとこ)があると便利です。
余分なピンを切る場合は、ニッパーも用意しておきましょう。
ダイソーではアクセサリー作りに使える工具も販売されています。
一緒に確認しておきたいものは、次のとおりです。
- 9ピン・Tピンを丸める手芸用丸ペンチ
- ピンの余った部分を切るニッパー
- 丸カンの開閉などに使える先細ペンチ
- 細かなビーズや金具を整理できるトレイ
9ピンを丸める「手芸用丸ペンチ」をチェック
ダイソーでは、9ピン・Tピンの先端を丸める「手芸用丸ペンチ」が販売されています。
先端が細く丸くなっているため、ビーズを通した9ピンやTピンの先端に輪を作るときに使えます。
工具というとDIY用品売り場をイメージしやすいですが、アクセサリー制作向けの商品はハンドメイド用品側に並んでいる場合もあります。
そのため、9ピン・Tピンを購入するときに手芸用工具の棚も一緒に確認してみましょう。
9ピンの基本的な使い方は、ビーズを通したあと、先端に輪を作れる長さを残してピンを曲げます。
長すぎる部分はニッパーで切り、丸やっとこの先端でピンをつかんで少しずつ丸めます。
Tピンの場合も、ビーズを通したあとの上側を同じように丸めることで、丸カンやピアス金具などへつなげられます。
最初から一気に丸めようとすると円がゆがみやすいため、丸やっとこの位置を調節しながら少しずつ形を整えるのがコツです。
何度も同じ部分を曲げたり元に戻したりすると金属に負担がかかるため、必要以上に曲げ直さないようにしましょう。
ピンと一緒に買っておきたいハンドメイド便利グッズ
9ピン・Tピンを使ってアクセサリーを作るなら、丸やっとこ以外の道具やパーツも一緒に用意しておくとスムーズです。
特に必要になりやすいのが、ニッパーと丸カンです。
長い9ピンやTピンは、ビーズを通したあとに余った部分をニッパーで切って長さを調節します。
丸カンは、作ったビーズパーツとピアス・イヤリング金具、チェーンなどをつなぐときに使用します。
アクセサリー作りにそろえておくと便利なものは、次のとおりです。
| アイテム | 主な用途 |
| 丸やっとこ | 9ピン・Tピンの先端を丸める |
| ニッパー | 余分なピンを切る |
| 先細ペンチ | パーツをつかむ、丸カンを開閉する |
| 丸カン | パーツと金具をつなぐ |
| ビーズトレイ | 細かなビーズや金具を整理する |
ピアスを作るならピアス金具、イヤリングを作るならイヤリング金具も必要です。
細かなビーズや丸カンは机の上で転がりやすいため、ビーズトレイなどを使うと紛失を防ぎやすくなります。
最初からすべての工具を高価なものでそろえる必要はありません。
まずダイソーで基本的な工具やパーツをそろえてアクセサリー作りを試し、制作を続けるようになってから使いやすい工具へ買い替える方法もあります。
工具を1本ずつ揃えるのが面倒なら、丸やっとこ・ニッパーなどが入ったアクセサリー工具セットもあります。
ダイソーの9ピン・Tピン売り場まとめ
ダイソーの9ピン・Tピンを探すなら、まず手芸・ハンドメイド用品のアクセサリーパーツコーナーを確認しましょう。
ビーズや丸カン、ピアス・イヤリング金具などが並んでいる棚を目印にすると見つけやすくなります。
ダイソーの9ピン・Tピンについて、今回紹介したポイントをまとめます。
- 9ピン・Tピンは手芸・ハンドメイド用品売り場を中心に探す
- DAISOアプリで店舗ごとの在庫を確認でき、見つからない場合はJANコードを使って確認すると探しやすい
- 9ピン・Tピンには長さや太さ、ゴールド・シルバーなどの違いがあるため、作品に合わせて選ぶ
- ピンをきれいに加工するには、手芸用丸ペンチやニッパーなどの工具があると便利
- セリアやキャンドゥにもアクセサリーパーツがあり、必要な量や種類に合わせて選び分けられる
ダイソーでは、定番の9ピンが58本入り、Tピンが71本入りの商品もあり、アクセサリーを複数作りたいときにも便利です。
ただし、店舗によって取り扱う種類や在庫は異なります。
「9ピンはダイソーのどこにあるの?」と店内で探し回らないためにも、欲しい長さや色が決まっている場合は、事前にDAISOアプリで商品を検索してから店舗へ行くとよいでしょう。
9ピン・Tピンと丸やっとこなどの基本的な工具をそろえれば、ビーズを使ったピアスやイヤリングなど、さまざまなハンドメイドアクセサリー作りを楽しめます。
ダイソーで欲しいサイズが見つからない場合や、9ピン・Tピンをまとめて揃えたい場合は通販も選択肢です。
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